紙を折れば神が降りる
(かみをおればかみがおりる)
初演日:0/0
作者:須藤朋幸
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初演会場
初演劇団
キャスト総数
4(男:4 女:- その他:-)
上演時間
60分
あらすじ
ここはとある買取屋
ここでは通常、買い取るはずのないものまで買い取っている
ある日、従業員の一人である凉暮が、ある少女に恋をした
だがその少女とは話したこともなければ、会ったこともないと言う
ただ、その少女が書いた習字を見て恋をしたそうだ
その後、もう一人の従業員、鳴神が一人のお客を連れてくる
なんと、その客は、凉暮が恋をする父親だったのだ
しかも、その父親は娘を売りたいと言い出し始める
果たして凉暮の恋の行方はどうなるのか
著作権使用料
はりこのトラの穴の規定に準ずる
ジャンル(:自己申告)
 
ラブストーリー(40)
 
感動巨編(30)
 
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ミュージカル(0)
 
サスペンス(0)
 
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シリアス(0)
(2020/9/11 01:51:37現在)

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